またまたテントを購入(モンベルテント)

新たにテントをゲットしました。

先日、中華製のテントのレポをしたばかりですが、現物見たら欲しくなって購入しました。
モンベルのテントです。モンベルを選ぶ人は、登山をする人か、他人とかぶりたくない人というイメージでした(^▽^)
おしゃれキャンパーなら、ノルディスクやテンマクデザイン、スノーピークが主流でしょうが、最近の我が家では、ミニマムキャンプが主流なので、設営、撤収が簡単なテント!
そうすると、シンプルな形のテントになります。

モンベルの「クロノスドーム 4型」

【素材】

■キャノピー:68デニール・ポリエステル・タフタ[通気撥水加工、難燃加工]
■フロア:70デニール・ナイロン・タフタ[耐水圧2,000mmウレタン・コーティング、難燃加工]
■フライシート:75デニール・ポリエステル・タフタ[耐水圧1,500mmウレタン・コーティング、難燃加工]
■ポール:7001超々ジュラルミン[アルマイト酸化皮膜加工]
(ポール径)φ11.0mm
【本体重量】3.36kg(3.64kg) ※本体重量はポール、フライシートを含む重量です。( )内はペグ、張り綱、スタッフバッグを含む総重量です。

【カラー】

ゴールデンオレンジ(GDOG)、スカイブルー(SKB)

【特長】

独自の構造による広い天頂部/通気性に優れ、室内の温度調整も容易

【構成】

テント本体1、フライシート1、本体ポール1組、φ3mm張り綱6本、16cmアルミペグ16本、ポール応急補修用パイプ1本

ポールを直角に交差させるという独自のバーティカル・クロス・システム(特許取得済)
の採用で広い居住空間を可能にした3シーズン対応のテントです。
ショックコードでポールとソケットが一体となっているので素早い設営・撤収が可能。
抜群の通気性も備えるので、ツーリングやトレッキング、バックパッキングなどにも幅広く使えます。3~4人用(メーカー抜粋)

先日のキャンプで使用しました。

あっという間にできあがり。フライとシートをかけて完成

兎に角、簡単でシンプルで雨風などにも強そうです。

中華製と比べたらモンベルの方に叱られそうですが、作りが一つ一つが違います。

ポールは軽さを追求すると細くなりますが、中華製と比べて重量が増えても、φ11.0mmの太さがあると安心です。

中華製のと比べると強度が全然違いました(笑)これは、テントの張りですぐにわかりました!!

テントに使われている布もしっかりした作りの為、厚みが違います。現物を2つ立てて比べて見るとよくわかりました。

軽量には、布も薄くしなければなりませんが、我が家には、軽量化+丈夫さも必要です。

※ふもとっぱらでの強風の時にスノーピークのトルテュライトでしたが、ペグをクロスに打ち込み、ガイロープを2重にして、何とか乗り切った記憶がよみがえります…(-_-;)

値段的にも3万円台で購入できリーズナブルですが、テントカラーがもう少しあればいいですね。

≪ライターs≫ ≪編集a≫

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